レチノールの美容液・クリームで、本当に効果があるのは!
今話題の美容成分レチノールについてまとめました

 

レチノールの美容液でビーグレンが人気な理由とは?

レチノールの美容液はビーグレンが人気No,1です!
レチノールはビーグレン

 

美容に詳しい方の中で人気なのが、
レチノール美容液、中でもビーグレンが人気です。

 

レチノールの美容液で人気の高いビーグレン

 

加齢とともに、どうしても増えてしまうのがしわやシミです。

 

しかし、レチノールは、しわに浸透し、しわを伸ばしやすくする働きがあるので
しわが気になる方にレチノール美容液は人気なんです。

 

人気の秘密はいくつかありますが、まずは刺激が強くなく、
敏感肌でも使用できるところですね。

 

レチノールが配合されている美容液の中には、
人によってはかゆみが出たりぴりぴりしてしまう方もいます。

 

しかし、ビーグレンはそんなことなく、
目じりなど皮膚が薄く弱い部分にも安心して使用できます

 

レチノールなどの刺激に反応しやすい方は、
主に敏感肌や乾燥肌の方です。

 

しかし、加齢とともにしわが増えやすいのはこれらの方です。

 

しわを消すための美容液を使いたいけれど、
レチノール美容液は痛くなると悩んでいた人にビーグレンの美容液は特に人気が出ています。

 

刺激が少ないと同時に作用も弱いのでは?
と心配になる方もいるかと思われます。

 

しかし、ビーグレンの美容液では刺激が少ないレチノールを使用していますが、
レチノールを浸透しやすいように製造されているので、
刺激の少ない安心できるレチノールを奥まで届けられるようになっています。

 

そのため、結果も出やすく人気です。

 

レチノールはターンオーバーを正常にするので、
しわやたるみ、ニキビ跡、黒ずみなど様々な悩みに良いです。

 

レチノールの美容液で人気の高いビーグレインの愛用者

 

それぞれ専用の美容液を使うよりも、
お手軽なので人気が出ています。

 

使った方の中にも、
若い時のようになってきた人がたくさんいますよ。

 

公式サイトは↓

 

http://www.bglen.net/

 

 

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レチノール配合クリームでおすすめはコレ!

レチノール配合クリームでおすすめはこちらです!

 

レチノールはエイジングケアにぴったりの美容成分です。しわやたるみなどの悩みに対してレチノール配合クリームを使い方もたくさんいるのではないでしょうか。

 

しかし、レチノール配合クリームにはたくさん種類があり、悩んでしまいますよね。今回はいくつかレチノール配合クリームでおすすめのものを紹介します。

 

レチノール配合クリームでおすすめするはエンリッチド リンクルクリームSです。これは日本で初めてしわ改善に良いという認定を受けた美容クリームですのでご存知の方もいるかと思われます。

 

レチノールのクリーム・エンリッチド リンクルクリームS

 

純粋レチノールが配合されているので浸透しターンオーバーを正常に戻してくれると期待できます。

 

そして、グリセリンなどの保湿成分もたくさん含まれているので、保湿ケアにもなります。保湿をきっちりしてレチノールのしみこみも助けてくれそうですね。

 

次におすすめするのはアンチサインズエッセンスです。オルビスから出ているので他のスキンケア用品もオルビスでそろえている場合はいいかもしれませんね。

 

レチノールは壊れやすい物質なのですがこちらではカプセル式のレチノールを使用しているのでじわじわと浸透していけるようになっています。

 

最後におすすめするのはなめらか本舗 リンクル保湿液です。こちらは美容液や美容クリームではなく、化粧水や乳液も兼ねたオールインワンクリームです。

 

レチノールのクリーム・なめらか本舗 リンクル保湿液

 

毎日のスキンケアを手軽にしたいけれどもレチノール成分の恩恵も受けたいという方におすすめです。

 

 

レチノールの効果とは?

レチノールの効果とはどんなものがあるのでしょうか?

 

レチノールは最近話題の成分ですが実際にはどんな成果が期待できるのでしょうか。

 

レチノールの効果に期待

 

まず、レチノールの効果はターンオーバーを正常に保ちます。私たちの肌は傷ついたり痛んだりしても再生を繰り返すようになっていますが、その再生力は残念ながら加齢とともに落ちていくのが一般的です。

 

再生力が落ちてしまうとしわやシミ、たるみなどが出来てしまい、見た目が老け込んでしまいます。

 

レチノールを与えてこれらのトラブルを改善してハリを取り戻してくれます。

 

しわやシミ、たるみ良いというよりもそもそも再生力を高めてくれるので、しわ専用美容液、シミ専用美容液などよりも個人の肌トラブルやお悩みにフィットしやすいといえるでしょう。

 

レチノールにはピーリング作用もあるのでシミを薄くしたりトーンをあげるのも期待できます。

 

再生力は数日などの短いスパンではなく、約28日で行われます。そのため、レチノールを与えてもすぐに成果が出るというわけではなく約1か月でじわじわと結果が出てきます

 

ここまでは主にエイジングケアとしてレチノールを使用した場合の効果について紹介してきました。しかし、レチノールの働きはまだあります。

 

レチノールの効果を実感

 

レチノールには余計な皮脂の分泌を防いでくれる効果があります。
余計な皮脂の分泌を防ぐのでトラブルを減らしたり毛穴を引き締める効果も期待できます。

 

 

レチノールの副作用はある?

レチノールの副作用はあるのでしょうか?

 

レチノールの含まれている美容液の口コミなどをみて「かゆくなった」「副作用があった」などという口コミをみるとレチノールの副作用が心配になりますよね。

 

レチノールの副作用が気になる

 

レチノールはビタミンAの一種であり、ターンオーバーを正常にする効果があります。

 

しかし、このレチノールですがターンオーバーが崩れている方やビタミンAが不足している方が使用するとかゆみが出たり、乾燥したりという副作用が起きることがあります。

 

これはターンオーバーが正常になり敏感になってしまい起こってしまいます。

 

副作用を防ぐためには状態を見ながら使い、美容液の説明書きをよく読みその通りで使用するのが大切です。

 

徐々に少しずつ、説明書きに書かれている量の上限や使い方を守れば副作用が起きるのは少ないです。

 

レチノールの副作用は少ない

 

また、レチノールによって乾燥を防ぐために保湿成分も配合されているレチノール美容液を選ぶのもおすすめです。

 

 

レチノールの口コミでの評価は?

レチノールの口コミでの評価はどうでしょうか?
実際に使用している人の口コミは参考になりますね。

 

東京都 42歳 女性 Iさん
レチノールを使っている人の口コミ

 

子供が小さいうちは育児に必死で自分のことは二の次でしたが子供が大きくなるにつれて自分の肌が気になるように。

 

しわやたるみ、シミなどが気になり隠すようにメイクをしたり、美容液を使用したり自分なりにケアをしていました。

 

エステなどに行けばいいのかなとも思ったけどそんな余裕はないので、どうしたらいいのと思っていた時にレチノールという成分を知りました。

 

それまではしわやたるみそれぞれに美容液を使い分けていたのですがレチノールは効果が複数あるので美容液を1本に絞れました。

 

1か月ほどでしわが改善されて娘にも「お母さんきれいになったね」と言われました!

 

兵庫県 53歳 女性 Mさん
レチノールを使っている人の口コミ

 

若い頃はアウトドアやマリンスポーツなどが好きでした。当時も日焼け止めをそれなりに塗っていたのですが、過去の紫外線ダメージが今頃現れ同年代と比べて明らかに多いしわやシミに悩まされていました。

 

外国人のように年をとってもビーチに行くこんがり日焼けしたかっこいいおばあちゃんならいいですが私は全くそうならずただただ汚いだけです。

 

そんな時、店員さんからレチノール美容液をすすめられました。半信半疑で使用したら本当に一番悩んでいた目じりのしわとほほのシミが薄くなりました

 

その後も使い続けた結果、同窓会では「なんか若返った?幸せそう!」といわれて「やった!」と思いました。副作用があるなどと言われていますが私は特に感じなかったしこれからも使います。

 

 

レチノールは紫外線に弱い?

レチノールは紫外線に弱いのでしょうか?

 

レチノールは紫外線に弱い?

 

レチノールの特徴の一つに紫外線に弱いというものがあります。
レチノール自体も紫外線に弱いですし、レチノールを使用しても紫外線に弱くなってしまいます。
一つ一つもう少し詳しく確認していきましょう。

 

まず、レチノール自体は紫外線や直射日光にあたると変質してしまいます。
そのため、保管の時は直射日光があたらないような冷暗所で保存するようにしましょう。

 

次にレチノールを塗ったら一時的に敏感になり紫外線ダメージを受けやすくなってしまいます。
せっかくしわやシミ、たるみを治すためにレチノールを塗っていても紫外線ダメージを新しく受けてしまうと本末転倒ですので、UVケアをするようにしましょう。

 

また、レチノールが配合されている美容液の中には夜の使用がおすすめされているものも多いです。
これはレチノールを使うと紫外線ダメージを受けやすくなるので紫外線ダメージを受けにくい夜に使用するのが望ましいからです。

 

レチノールは紫外線の影響を受けにくい夜に使用する

 

 

レチノールは毛穴を目立たなくする?

レチノールは毛穴を目立たなくしてくれる?
しわやシミだけでなく毛穴の広がりに悩んでいる方もいるかもしれません。

 

レチノールは毛穴ケアに良い?

 

毛穴は一度広がって大きくなってしまうとその後改善がなかなか難しいですよね。メイク売り場でも毛穴を隠してくれるとうたっている商品が多いことからもうかがえます。

 

レチノールには毛穴の余分な皮脂の分泌を抑えてくれる効果もあります。皮脂の余計な分泌が減るので毛穴を引き締めて目立たなくすることも可能です。

 

また、加齢とともに毛穴が広がっただけではなく、涙の形のように縦に伸びてしまった場合は毛穴の広がりだけでなくたるみも原因です。

 

レチノールには毛穴を引き締める効果だけでなくターンオーバーを正常にして調子をよくする効果もあります。そのため、レチノールならば毛穴の引き締めとたるみ改善の両方から毛穴トラブルの解決にアプローチすることが可能です。

 

たるんでいた肌がハリを取り戻して若い時のようにふっくらして余分な皮脂の分泌を抑えて毛穴を引き締めることができたら今まで毛穴を隠すようにしていたメイクも変えることができそうですね。

 

レチノールで毛穴ケアをしてメイクが楽になる

 

隠さなければいけないものが減るので透明感のあるメイクや肌にすることができそうです。

 

 

レチノール配合の資生堂の商品は?

レチノール配合の資生堂の商品はどれでしょうか?

 

日本だけでなく世界からも評価が高い化粧品のブランドは資生堂ですよね。スキンケア用品は資生堂でそろえているという方もいるのではないでしょうか。

 

今回は資生堂のレチノールが配合されている商品を紹介します。

 

まずはエンリッチド リンクルクリーム Sです。こちらには純粋なレチノールが配合されていてしわ改善に効果があるという認定も受けています。

 

レチノール配合のエンリッチド リンクルクリーム S

 

しわ専用美容液の中でもきちんと認定を受けている商品は少ないのでしわを確実に治したい方におすすめです。

 

値段が気になるかもしれませんが、1回の使用は小さめのパール1粒ほどですので1本のクリームが長持ちします。

 

次に紹介するのはレチノバイタル エッセンス。頬などに使う美容液です。クリームタイプではなく、ミルクタイプですので伸びがよく頬などの広い範囲にも使用しやすくなっています。1滴に約1,700個ものレチノールカプセルが含まれています。

 

最後に紹介するのはレチノバイタルクリームです。先ほどのレチノバイタルエッセンスとは違いクリームタイプです。目元や口元におすすめです。

 

レチノール配合のレチノバイタルクリーム

 

アレルギーテスト済みですので、レチノールの副作用が心配な方でも使用することができそうです。

 

 

レチノールとビタミンAは相性がよい?

レチノールとビタミンAは相性がよいか調べてみました。

 

レチノールとビタミンAの相性

 

レチノールは誤解されている方もいるかもしれませんがビタミンAの一種です。たくさんあるビタミンAの中の一つがレチノールという考え方も正しいです。

 

ビタミンAの中にはレチノール以外にもレチナール、レチノイン酸など様々な種類があります。

 

ビタミンAには抗酸化作用もあるのでアンチエイジングに効果的という知識をお持ちの方も多いかと思われます。

 

そして、ビタミンAの一つであるレチノールにも肌のターンオーバーを正常にする効果があります。

 

しかし、直接レチノールが肌のターンオーバーを良くしているわけではありません。
正確にいうとレチノールがレチナールに変化し、レチナールがレチノイン酸に変化することで肌のターンオーバーが活性化され加齢とともに落ちていた肌の再生力が高まります。

 

直接肌のターンオーバーに働きかけるレチノイン酸は刺激が強く副作用も強いため扱いが難しく医薬品にしか使用することができません。

 

そのため、化粧品ではレチノールを配合することで肌の中や身体の中でレチノイン酸に変化させるようにしています。

 

レチノール配合の化粧品を使う

 

そのため、ただレチノールを肌に塗ればいいわけではなく、きちんと肌に塗ったレチノールをレチノイン酸に変化させる必要があります。

 

 

レチノールを食品からたくさん摂るには

レチノールを食品から摂取する方法と、
たくさんレチノールが含まれている食品を紹介します。

 

レチノールは美容液やサプリから摂取するだけではなく、
食品からも摂取することが出来ます。

 

レチノールは卵や乳製品、レバーなどに多く含まれています。
100g当たりのレチノール量が食品の中で最も多いのは
鶏肉レバーです。
その量なんと牛肉レバーの10倍以上!
レチノールが含まれる食品
そもそもレチノールとは動物性食品に含まれるビタミンAのこと。
ですから肉系の食品に非常に多く含まれています。

 

豚や鳥のレバーに含まれるレチノールはとても多いため、
ビタミンA過剰症の可能性もあるので摂取する際は少量にしましょう。

 

特に妊娠中の方は胎児に影響をあたえるので摂取量には十分注意する必要があります。

 

うなぎの蒲焼、あなご、マグロのトロなどの魚介類にも含まれています。

 

レバーやうなぎなどが苦手な方もいると思いますが、
そういった方には卵や乳製品からレチノールを摂取するのがおすすめです。
レチノールが含まれるオススメ食品
卵はオムレツ・オムライス、目玉焼きに。
乳製品は牛乳やチーズ、ココアにして飲んでもいいでしょう。

 

普段からあまり健康的な食生活が出来ないという方には、
食品からの摂取に加えレチノール美容液クリームやサプリがおすすめです。

 

加齢とともに落ちた肌の再生力を、レチノールの力で正常に戻しましょう。

 

レチノールをアイクリームとして使う

レチノールをアイクリーム(目元美容液)として使うのはアリなのでしょうか?

 

結論は、「気をつけながら使えばアリ」です!

 

しかしビーグレン公式では、目元へのレチノールの使用はやめたほうが良いとされています。

 

まずレチノールをまぶたに使用することは控えたほうが良いです。
なぜならまぶたは特に皮膚が薄く、レチノールの強力な
ターンオーバーのちからにより皮膚がむけてしまうことがあるからです。
レチノールをアイクリームとして使うのはバツ
なので、自分は特に皮膚が薄いと感じている方はそもそも
レチノールをアイクリームとして使用することは控えたほうが無難です。

 

しかし、口コミを見てみると

「レチノール美容液を目元に使ってみたら気になっていたシワが消えた!」
「クマが薄くなった」
「たるみがなくなってきた!」

などの良い評価が並んでいました。
レチノールクリームをアイクリームとして使うのはGOOD
しかしビーグレン公式でおすすめしていないので、アイクリームとして使用する際は
完全に自己責任でお願いします!

 

なぜ公式ではレチノールクリームの目元への使用は
辞めたほうが良いとされているのかというと、
目元は顔の他の部位と比べて皮膚が薄いためだそうです。

 

なのでレチノールをアイクリームとして試す際は一気にたくさん付けるのではなく、
気になるシワやたるみの部分に少しずつ塗るようにしてください。